VIP限定・大阪リアル開催
「情シス部門」は経営にどう貢献すべきか?

パナソニックの実践に学ぶ、AI時代の未来像とIT運用変革のリアル

社内情報システム部門やIT運用は、これからどのようなポジションへ進化していくべきでしょうか。
AIの進展やIT環境の複雑化を背景に、IT運用は「経営を支える存在」から「成長に欠かせない経営基盤」へと役割を変えつつあります。
本セミナーでは、取り入れるべき技術、求められる人材像、組織カルチャの在り方をに加え、パナソニックグループにおけるIT運用変革の実践と試行錯誤をご紹介します。
AI時代において、情シス・IT運用をどこまで進化させるべきか、そして何から着手すべきか。その判断材料をお持ち帰りいただけるセミナーです。
日時:2026年6月1日(月) 15:00~17:40
   (終了後ネットワーキングあり)
会場:〒530-0053 大阪市北区末広町2番40号
   Panasonic XC OSAKA 9階セミナールーム
   (Osaka Metro 南森町駅6番出口徒歩5分)
参加費:無料(1社につき2名様限定)
申込締め切り:5月25日(月)まで
※大企業の経営者、経営企画、情報システム部門責任者の方を対象とした人数限定のプライベートセミナーとなります

お申し込みフォーム

1社につき2名様までとなります。お手数ですが来場いただく方お一人ずつご登録ください。

※ServiceNow Japan合同会社のプライバシーステートメントはこちら

※株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィックの個人情報保護方針はこちら

こんな方におすすめ

DX推進を経営課題として強力に推進したい
AI時代におけるIT運用のあり方を見直したい
IT運用・ITサービスマネジメントの高度化を目指したい
対象者:経営者、経営企画の方、情報システム部門責任者の方

「情シス部門」は経営にどう貢献すべきか?
パナソニックの実践に学ぶ、AI時代の未来像とIT運用変革のリアル
イベント概要

日時

2026年6月1日(月) 15:00~17:40(セッション終了後、ネットワーキングあり~18:30)

会場

〒530-0053 大阪市北区末広町2番40号
Panasonic XC OSAKA 9階セミナールーム
(Osaka Metro 南森町駅6番出口徒歩5分)

※駐車場はございませんので、公共交通機関でのご来場をお願いいたします。

参加費

無料

定員 30名
主催

パナソニック デジタル株式会社

共催 ServiceNow Japan合同会社、株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック
お問い合わせ

こちらよりお問い合わせください

ServiceNow Japan合同会社
CTO(Chief Transformation Officer)
中原 新 様
【経歴】
1990年 東京海上火災保険株式会社(現:東京海上日動火災保険株式会社)
2018年 デロイト トーマツ税理士法人 CTO
2020年 オリックスシステム株式会社 取締役社長
2024年 ServiceNow Japan 合同会社 VP/CTO

テクノロジーを利活用したビジネストランスフォーメーションを幅広く支援

登壇者

株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック 取締役
最上 千佳子 様
システムエンジニアとしてシステムのライフサイクルを幅広く経験。オランダ系コンサルティング会社の日本代表を経て、現職。ITサービスマネジメント、リーン、アジャイル、DevOpsなど、ITマネジメントの強化によってビジネスの成功に貢献するためのコンサルティングに従事。PeopleCert ITIL® Ambassadorも務める。

パナソニック デジタル株式会社
戦略マネジメント部 グローバルサービスマネジメント課 課長
佐々木 志津香
前職でのシステム監査経験を経て、2014年2月にパナソニックインフォメーションシステムズ株式会社(現パナソニック デジタル株式会社)に入社。SMO(サービスマネジメントオフィス)を担う部署所属。監査経験で培った、基準に基づいた現状把握力と、リスク・課題を洗い出す力を強みとし、インフラ部門におけるITサービスマネジメント、情報セキュリティ、内部統制、BCMに従事。一方で、パナソニックグループ内でのグローバルSMO構築プロジェクトに携わる。

「情シス部門」は経営にどう貢献すべきか?
パナソニックの実践に学ぶ、AI時代の未来像とIT運用変革のリアル
内容

社内情報システム部門やIT運用は、これからどのようなポジションへ進化していくべきでしょうか。 AIの進展やIT環境の複雑化を背景に、IT運用は「経営を支える存在」から「成長に欠かせない経営基盤」へと役割を変えつつあります。

本セミナーでは、取り入れるべき技術、求められる人材像、組織カルチャの在り方をに加え、パナソニックグループにおけるIT運用変革の実践と試行錯誤をご紹介します。 AI時代において、情シス・IT運用をどこまで進化させるべきか、そして何から着手すべきか。その判断材料をお持ち帰りいただけるセミナーです。

 

◆セッション1:ServiceNow社におけるAI導入の自社実践 ~“AI社員”によるL1サービスデスク変革(Zero Touch IT Support)~

 ServiceNow Japan合同会社 中原新

 ServiceNow社では、“クライアントゼロ(ゼロ番目の顧客)“として、自社製品を活用し、自社のオペレーションを変革する取組を進めています。

 この取組のなかで、AIは、組織とコストの構造を抜本的に変革する”ゲームチェンジャー“として、大きな役割を果たしています。

 本セッションでは、IT部門における実践事例として、L1サービスデスクを、AIエージェント(AI社員)によって自律的に運営する「Zero Touch IT Support」の取組についてご紹介します。

◆セッション2:(セッションタイトル・内容後日公開)

 株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック 最上千佳子

◆セッション3:(セッションタイトル・内容後日公開)

 パナソニック デジタル株式会社 佐々木 志津香

 

セッション終了後、ネットワーキングあり(飲食付き、18:40まで)

 

※ 同業他社様のご参加はお断りさせていただいております。
※1社につき2名様までの参加とさせていただきます。ご来場者お一人ずつ申込をお願いいたします。
※お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。あらかじめご了承ください。

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