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日時 |
2026年6月1日(月) 15:00~17:40(セッション終了後、ネットワーキングあり~18:30) |
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| 会場 |
〒530-0053 大阪市北区末広町2番40号 ※駐車場はございませんので、公共交通機関でのご来場をお願いいたします。 |
| 参加費 |
無料 |
| 定員 | 30名 |
| 主催 |
パナソニック デジタル株式会社 |
| 共催 | ServiceNow Japan合同会社、株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック |
| お問い合わせ |



社内情報システム部門やIT運用は、これからどのようなポジションへ進化していくべきでしょうか。 AIの進展やIT環境の複雑化を背景に、IT運用は「経営を支える存在」から「成長に欠かせない経営基盤」へと役割を変えつつあります。
本セミナーでは、取り入れるべき技術、求められる人材像、組織カルチャの在り方をに加え、パナソニックグループにおけるIT運用変革の実践と試行錯誤をご紹介します。 AI時代において、情シス・IT運用をどこまで進化させるべきか、そして何から着手すべきか。その判断材料をお持ち帰りいただけるセミナーです。
◆セッション1:ServiceNow社におけるAI導入の自社実践 ~“AI社員”によるL1サービスデスク変革(Zero Touch IT Support)~
ServiceNow Japan合同会社 中原新
ServiceNow社では、“クライアントゼロ(ゼロ番目の顧客)“として、自社製品を活用し、自社のオペレーションを変革する取組を進めています。
この取組のなかで、AIは、組織とコストの構造を抜本的に変革する”ゲームチェンジャー“として、大きな役割を果たしています。
本セッションでは、IT部門における実践事例として、L1サービスデスクを、AIエージェント(AI社員)によって自律的に運営する「Zero Touch IT Support」の取組についてご紹介します。
◆セッション2:(セッションタイトル・内容後日公開)
株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック 最上千佳子
◆セッション3:(セッションタイトル・内容後日公開)
パナソニック デジタル株式会社 佐々木 志津香
セッション終了後、ネットワーキングあり(飲食付き、18:40まで)
※ 同業他社様のご参加はお断りさせていただいております。
※1社につき2名様までの参加とさせていただきます。ご来場者お一人ずつ申込をお願いいたします。
※お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。あらかじめご了承ください。