【IT部門責任者様限定・東西リアル開催】
VMware更新を機に考える次世代インフラ戦略

ベンダーロックインに陥らない、IT基盤再設計の実践アプローチ

BroadcomによるVMware買収を契機に、多くの企業が仮想化基盤の見直しを迫られています。しかし実際には、仮想化ソフトの置き換えだけではバックアップ、監視、セキュリティ、運用まで含めた課題は解決できません。
本セミナーでは、なぜ脱VMwareが進まないのかを紐解きながら、ベンダーに依存しない次世代インフラの考え方と、移行・運用を成功に導く実践的なアプローチを、パナソニック デジタルと日本ヒューレット・パッカードの知見を交えてご紹介します。
【①東京開催】
日時:2026年10月16日(金) 15:30~17:30
   (終了後ネットワーキングあり)
会場:〒105-0021 東京都港区東新橋2丁目12番7号
   住友東新橋ビル2号館 8階
   (JR山手線/京浜東北線 浜松町駅(北口)より徒歩8分)
参加費:無料(1社につき2名様限定)

申込締め切り:10月9日(金)まで


【②大阪開催】
日時:2026年11月13日(金) 15:30~17:30
   (終了後ネットワーキングあり)
会場:〒530-0053 大阪市北区末広町2番40号
   Panasonic XC OSAKA 9階セミナールーム
   (Osaka Metro 南森町駅6番出口徒歩5分)
参加費:無料(1社につき2名様限定)
申込締め切り:11月6日(金)まで

※大企業の経営者、経営企画、情報システム部門責任者の方を対象とした人数限定のプライベートセミナーとなります

お申し込みフォーム

1社につき各回2名様までとなります。お手数ですが来場いただく方お一人ずつご登録ください。

※日本ヒューレット・パッカード合同会社の個人情報保護方針はこちら

こんな方におすすめ

VMware更新・移行を機に、将来を見据えたインフラ戦略を検討したい
ITコスト最適化と将来のシステム拡張性を両立したい
ベンダーロックインリスクを低減し、中長期的に持続可能なIT基盤を実現したい
対象者:DX推進部門責任者の方、情報システム部門責任者の方

VMware更新を機に考える次世代インフラ戦略
~ベンダーロックインに陥らない、IT基盤再設計の実践アプローチ~
イベント概要

日時・会場

①東京開催

日時:2026年10月16日(金) 15:30~17:30    (終了後ネットワーキングあり)
会場:〒105-0021 東京都港区東新橋2丁目12番7号
   住友東新橋ビル2号館 8階
   (JR山手線/京浜東北線 浜松町駅(北口)より徒歩8分)

②大阪開催
日時:2026年11月13日(金) 15:30~17:30    (終了後ネットワーキングあり)
会場:〒530-0053 大阪市北区末広町2番40号
   Panasonic XC OSAKA 9階セミナールーム
   (Osaka Metro 南森町駅6番出口徒歩5分)

※駐車場はございませんので、公共交通機関でのご来場をお願いいたします。

参加費

無料

定員 各回30名
主催

パナソニック デジタル株式会社、日本ヒューレット・パッカード合同会社

お問い合わせ

こちらよりお問い合わせください

日本ヒューレット・パッカード合同会社
デジタルセールス&コンピュート事業統括本部 技術本部 パートナー技術部
伊藤 光裕 様
新卒で現HPE(当時はHP)に入社。様々な職種を経験し、現在はパートナー担当プリセールスとして案件支援を行う傍ら、特に戦略製品やサービスの市場展開を目的とした施策の立案・実施にも力を入れている。

登壇者

パナソニック デジタル株式会社
スマートインフラソリューション統括部 エンタープライズインフラソリューション部 第一デジタルワークスペース課
前田 圭介
自治体・企業・教育機関向けのシステム提案、設計、構築、運用支援を担当。サーバーや仮想化基盤を中心としたインフラ環境の導入・更改プロジェクトに携わり、お客様の業務効率化やDX推進を支援している。
パナソニック デジタル株式会社
DXプラットフォーム統括部 DXプラットフォーム三部 ITインフラSE課
川口 宗良
エンタープライズ向けITインフラの提案から設計・構築・運用まで幅広く従事。オンプレミス環境を中心に、サーバー、ストレージ、仮想化基盤の刷新案件をリード。VMware環境更改や次世代インフラ基盤の検討・移行支援を担当。

VMware更新を機に考える次世代インフラ戦略
~ベンダーロックインに陥らない、IT基盤再設計の実践アプローチ~
内容

BroadcomによるVMware買収を契機に、多くの企業が仮想化基盤の見直しを迫られています。しかし実際には、仮想化ソフトの置き換えだけではバックアップ、監視、セキュリティ、運用まで含めた課題は解決できません。

本セミナーでは、なぜ脱VMwareが進まないのかを紐解きながら、ベンダーに依存しない次世代インフラの考え方と、移行・運用を成功に導く実践的なアプローチを、パナソニック デジタルと日本ヒューレット・パッカードの知見を交えてご紹介します。

 

◆セッション1:VMware移行を契機とした次世代インフラ戦略

 パナソニックデジタル 前田 圭介

 VMwareライセンス体系の変更やハードウェア価格の高騰、納期長期化、設計・運用負荷の増加を背景に、
 VMware移行を単なる製品置換ではなく、調達・構築・運用・保守・更新を含むインフラ全体最適化の機会として
 捉え、VME、PCBE、GreenLakeを活用した次世代基盤の考え方を紹介します。

◆セッション2:脱VM検討・PoCで見えてきた課題や知見

 パナソニックデジタル 川口 宗良

 脱VMwareの検討が進む中、代替仮想基盤としてHVME、Nutanix、Hyper-Vへの注目が高まっています。
 本セッションでは、実際の提案活動やPoCで得られた知見をもとに、各プラットフォームの特長や課題、選定時の
 ポイントを整理し、今後の仮想基盤戦略の考え方をご紹介します。

◆セッション3:今注目の仮想化ソリューション「HPE Morpheus VM Essentials」(VME)と最新プラットフォーム

 日本ヒューレット・パッカード 伊藤 光裕
 (セッション内容後日公開)

 

セッション終了後、ネットワーキングあり(飲食付き、18:30まで)

 

※ 同業他社様のご参加はお断りさせていただいております。
※1社につき2名様までの参加とさせていただきます。ご来場者お一人ずつ申込をお願いいたします。
※お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。あらかじめご了承ください。

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