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日時・会場 |
①東京開催 日時:2026年10月16日(金) 15:30~17:30 (終了後ネットワーキングあり) ②大阪開催 ※駐車場はございませんので、公共交通機関でのご来場をお願いいたします。 |
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| 参加費 |
無料 |
| 定員 | 各回30名 |
| 主催 |
パナソニック デジタル株式会社、日本ヒューレット・パッカード合同会社 |
| お問い合わせ |



BroadcomによるVMware買収を契機に、多くの企業が仮想化基盤の見直しを迫られています。しかし実際には、仮想化ソフトの置き換えだけではバックアップ、監視、セキュリティ、運用まで含めた課題は解決できません。
本セミナーでは、なぜ脱VMwareが進まないのかを紐解きながら、ベンダーに依存しない次世代インフラの考え方と、移行・運用を成功に導く実践的なアプローチを、パナソニック デジタルと日本ヒューレット・パッカードの知見を交えてご紹介します。
◆セッション1:VMware移行を契機とした次世代インフラ戦略
パナソニックデジタル 前田 圭介
VMwareライセンス体系の変更やハードウェア価格の高騰、納期長期化、設計・運用負荷の増加を背景に、
VMware移行を単なる製品置換ではなく、調達・構築・運用・保守・更新を含むインフラ全体最適化の機会として
捉え、VME、PCBE、GreenLakeを活用した次世代基盤の考え方を紹介します。
◆セッション2:脱VM検討・PoCで見えてきた課題や知見
パナソニックデジタル 川口 宗良
脱VMwareの検討が進む中、代替仮想基盤としてHVME、Nutanix、Hyper-Vへの注目が高まっています。
本セッションでは、実際の提案活動やPoCで得られた知見をもとに、各プラットフォームの特長や課題、選定時の
ポイントを整理し、今後の仮想基盤戦略の考え方をご紹介します。
◆セッション3:今注目の仮想化ソリューション「HPE Morpheus VM Essentials」(VME)と最新プラットフォーム
日本ヒューレット・パッカード 伊藤 光裕
(セッション内容後日公開)
セッション終了後、ネットワーキングあり(飲食付き、18:30まで)
※ 同業他社様のご参加はお断りさせていただいております。
※1社につき2名様までの参加とさせていただきます。ご来場者お一人ずつ申込をお願いいたします。
※お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。あらかじめご了承ください。