なぜ製造DXは思うように進まないのか?
MES・ERP・PLMなどのデータ分断を解消する方法

製造業では、ERPやMES、PLMなど、業務を支えるシステムの整備が進んでいますが、多くの企業で製造DXが思うような成果につながらないという課題が生じています。その背景にあるのが、システムごとにデータが分断され、必要な情報を迅速に活用できない状況です。

実際に、生産実績の集計のためにExcel加工が発生している、システム間でデータを手作業で受け渡している、設備データを十分に活用できていないなどの課題は、多くの製造業で共通して見られます。

本セミナーでは、製造DXを推進するうえでなぜデータ連携が重要なのかを解説するとともに、MESを中心にERP・品質管理システムなどをつなぐ連携基盤の考え方をご紹介します
会場:オンライン
日程:2026年8月25日(火)
時間:15:00~15:30
参加費:無料

お申し込みフォーム

※アステリア株式会社のプライバシーポリシーはこちらです。

こんな方におすすめ

MES・ERP・PLMなどシステム間のデータ連携に課題を感じている方
工場ごとに異なるシステムやデータの分断を解消したい方
MESを中心とした連携基盤の見直しや刷新を検討している方
対象者:製造業の情報システム責任者・情報システム担当者

MES活用を阻むデータ連携の壁とは?
ERP・生産設備・品質システムをつなぐ製造DX実践法

日時 2026年8月25日(火) 15:00~15:30
会場 オンライン(お申込者のみへご案内いたします)
参加費 無料
定員

50名

主催 パナソニック デジタル株式会社
共催 アステリア株式会社
お問い合わせ

こちらよりお問い合わせください

登壇者

パナソニック デジタル株式会社
営業推進統括部 東日本営業推進部 第三営業所
鮎川 拓矢
パナソニック株式会社 エレクトリックワークス社(現:パナソニック エレクトリックワークス株式会社)出身。製造業での経験を活かし、現在はシステム連携やデータ活用による業務変革・製造DX推進を支援。ERP、MES、PLM間のデータ連携をテーマに、多くの製造業企業への提案活動を行っている。
CONTACT

ITソリューションでお悩みの
企業ご担当者の方は、お気軽にご相談ください。

ご不明な点はお気軽に
お問い合わせください
お役立ち資料は
こちらから