ASTERIA Warpの
製品ラインナップと価格

500社以上のデータ連携の知見をあなたの企業へ。
ASTERIA Warpのご相談はパナソニック デジタル

「ASTERIA Warp(アステリア ワープ)」は、サブスクリプション、iPaaS、標準ライセンスの3つの提供形態をご用意し、
初期費用0円で月額3万円から始められるコアエディション、標準的な機能を網羅したスタンダードエディション、
大規模データ連携に対応したエンタープライズエディションなど、ご利用目的に応じて最適なプランをお選びいただけます。

Core

ASTERIA Warp Core

厳選した基本機能をパッケージ化

ASTERIA Warpの基本機能を厳選したシンプルでカンタン操作が特長のエディション。
主に、ファイル連携や、Webからの自動データ取得などを行うことが可能。
まずベーシックなデータ連携をしてみたいという場合のスモールスタートに最適な製品。

サブスクリプションライセンス: 30,000円~/月

 

Core +

ASTERIA Warp Core +

基本機能+データベース連携を実現

基本機能に加え、データベースとの連携に最適なエディション。
データベースの移行期間だけ利用するなど、スポットでの利用も可能。

サブスクリプションライセンス: 60,000円~/月

iPaaS版「ASTERIA Warp Cloud」:160,000円~/月

 

Core + +

ASTERIA Warp Core + +

基本機能 +データベース連携 +リアルタイム連携が可能

基本機能、データベース連携に加え、リアルタイム連携が可能なエディション。
URLトリガー機能によって、クラウドサービスからのWebhook連携やブラウザからのフロー実行を実現。

サブスクリプションライセンス: 120,000円~/月

 

Standard

ASTERIA Warp Standard

データ連携ミドルウェアのデファクトスタンダード

ASTERIA Warpの標準となるエディション。
連携開発を効率化するサブフロー機能や仕様書出力機能を搭載。
各種トリガーによってさまざまな方法で処理の起動が可能。

サブスクリプションライセンス:200,000円~/月(年契約)
iPaaS版「ASTERIA Warp Cloud」・標準ライセンス :別途お問い合わせください

※ライセンスにより、フローデザイナー数が異なります

 

Enterprise

ASTERIA Warp Enterprise

大規模データ連携基盤

大規模、大容量の処理を行うことを想定し、
エラーの際に処理途中から復帰させるなどの機能を実装したエディション。
企業内の様々なシステムとの連携の中心に据えるデータ連携基盤製品。

サブスクリプションライセンス:240,000円~/月(年契約)
iPaaS版「ASTERIA Warp Cloud」・標準ライセンス :別途お問い合わせください
※ライセンスにより、フローデザイナー数が異なります

 

※価格は税抜です。

ASTERIA Warp 各エディションの機能一覧

サブスクリプション

 

ASTERIA Warp Core

ASTERIA Warp Core + ASTERIA Warp Core ++ ASTERIA Warp  Standard ASTERIA Warp Enterprise 

フローデザイナー

 無制限  無制限  無制限  無制限 無制限
ファイル連携

●

● ● ● ● 
データ変換

●

● ● ● ● 
 REST連携 ● ● ● ● ● 
 Excel簡易連携 ● ● ● ● ● 
大容量ストリーム機能  ● ● ● ● ● 
データベース連携   ● ● ● ● 
メール受信・送信   ● ● ● ● 
FTP入出力   ● ● ● ● 
PDF処理   ● ● ● ● 
仕様書出力       ● ● 
サブフロー処理       ● ● 
チェックポイント         ● 
優先実行         ● 
スケジュール起動  ● ● ● ● ● 
メールトリガー   ● ● ● ● 
URLトリガー     ● ● ● 
外部トリガー(FTP, MQ)          ● ● 
動作OS Windows, Linux Windows, Linux Windows, Linux Windows, Linux Windows, Linux

 

iPaaS版「ASTERIA Warp Cloud」

「ASTERIA Warp Cloud」は、サーバーの調達・運用やインストール作業が不要なiPaaS形式のプランです。
初期費用0円でスムーズにはじめられ、最低利用期間の制限もありません(※1)。
サポート受付24時間365日はもちろん、インフラ障害への対応も24時間365日実施しますので安心してご利用いただけます。

※1 1か月単位または1年単位でのご契約となります。

  ASTERIA Warp

Core +

ASTERIA Warp
Standard
ASTERIA Warp
Enterprise
 

フローデザイナー

 無制限  無制限 無制限
ファイル連携 ● ● ● 
データ変換 ● ● ● 
 REST連携 ● ● ● 
 Excel簡易連携 ● ● ● 
大容量ストリーム機能 ● ● ● 
データベース連携 ● ● ● 
メール受信・送信 ● ● ● 
FTP入出力 ● ● ● 
PDF処理 ● ● ● 
仕様書出力   ● ● 
サブフロー処理   ● ● 
チェックポイント     ● 
優先実行     ● 
スケジュール起動 ● ● ● 
メールトリガー ● ● ● 
URLトリガー   ● ● 
外部トリガー(FTP, MQ)      ● ● 
サーバースペック ※2 2vCPU / 3GBメモリ
/ 500GBストレージ
2vCPU / 3GBメモリ
/ 500GBストレージ
2vCPU / 3GBメモリ
/ 500GBストレージ

 

※2 サーバースペックは上位プランもご用意しております。詳しくはお問い合わせください。

標準ライセンス

買い切り型ライセンスのプランです。

  ASTERIA Warp
Standard
ASTERIA Warp
Enterprise
 

フローデザイナー

5クライアント 

10クライアント

ファイル連携 ● ● 
データ変換 ● ● 
 REST連携 ● ● 
 Excel簡易連携 ● ● 
大容量ストリーム機能 ● ● 
データベース連携 ● ● 
メール受信・送信 ● ● 
FTP入出力 ● ● 
PDF処理 ● ● 
仕様書出力 ● ● 
サブフロー処理 ● ● 
チェックポイント   ● 
優先実行   ● 
スケジュール起動 ● ● 
メールトリガー ● ● 
URLトリガー ● ● 
外部トリガー(FTP, MQ)    ● ● 
動作OS Windows, Linux Windows, Linux

 

※価格はお問い合わせください。

・期間限定ライセンスおよびサブスクリプションでは、利用する期間やエディションに応じて月額利用料が発生します。
両者の違いは、契約の更新方法にあります。期間限定ライセンスは、あらかじめ定めた期間で契約が終了します。一方、サブスクリプションは、終了の申し出がない限り自動的に更新され、継続してご利用いただけます。

・標準ライセンスは、物理環境・仮想環境ともに、CPU数1〜2の構成に対応しています。
より大規模な構成でご利用いただく場合は、追加の製品ライセンスが別途必要となります。

・ASTERIA Warpをフォールトトレラント(FT)サーバーにインストールする場合、冗長構成に含まれるCPUについては、ホットスタンバイライセンスとしてカウントされます。
また、AWSなどのクラウド環境で複数AZにまたがるウォームスタンバイ構成を取る場合も、同様にホットスタンバイライセンスが必要となります。

詳細については、ぜひお気軽にご相談ください。

特長がわかる資料はこちら

無料体験版はこちら