Salesforce連携は
パナソニック デジタルのASTERIA Warp

20年以上の連携経験と実績を持つパナソニック インフォメーションシステムズの

データ連携支援。安心の連携開発を確かな伴走力で提供します。

 

※弊社は株式会社セールスフォース・ジャパンのコンサルティングパートナーです。Salesforceの導入や運用支援もサポートいたします。

パナソニック デジタルが開発する ASTERIA Salesforceアダプター

Salesforceアダプターは、ASTERIA Warpをさらに有効活用するアダプターの一つです。
Salesforceと、企業内の基幹システム等あらゆるシステムを連携し、手間やコストの削減、業務効率化を実現。
パナソニック デジタルが有するSalesforce連携の経験を凝縮した機能を提供します。

こんな課題はありませんか?

Salesforceへの入力と基幹システムへの入力、二度手間になっていませんか?

Salesforceへの大量データ連携に困っていませんか?

API開発を毎回依頼 運用コストが高く困っていませんか?

連携のノウハウが詰まったASTERIA Salesforceアダプターは
Salesforceとのデータ連携の課題を解決します


パナソニック デジタルが提供する
ASTERIA Salesforceアダプターの特長

POINT
01

Salesforceと基幹システムの連携を自動化

Salesforceを活かすためには、基幹システムや周辺システムとの連携がマスト。
ASTERIA WarpはSalesforceと他システムとの連携を自動化できます。
POINT
02

大量データ連携も得意

基幹システムとの大量のマスターデータ一括更新も難なく実現します。
万一、大量データ連携中にネットワークエラーが起きた場合も、アダプターが自動でリトライ実行するためシステム運用も安心です。
POINT
03

SalesforceAPIの知識は不要。連携ノウハウの詰まったアダプターを提供

API仕様やプログラム知識不要、ノーコードで連携を大幅に簡素化します。クラウドならでは接続制限などのお困りごとも解決します。

特長がわかる資料はこちら

無料体験版はこちら

CASE

ASTERIA Warp 導入事例

パナソニック デジタル限定公開
\Salesforce連携事例集をダウンロード/

MOVIE

ASTERIA Salesforceアダプター製品説明動画

ご利用の流れ

はじめに

体験セミナーや無料体験版をお試しください。オンラインでのデモも行います。

ヒアリング

連携対象や頻度など、データやシステムの連携についてご要望をお聞かせください。

ご提案

連携フローの制作請負や、お客様での内製化の支援も対応します。

お客様の目指す姿に合わせて最適なご提案を行います。

ご契約

ご契約後、ライセンス発行・フロー制作請負・教育サービスなど、お申込内容を実施します。

サービス提供

専用のASTERIA Warpサポートデスクを準備してますので、ご不明点はお問い合わせください。

ASTERIA Warp
よくある質問

対応しているSalesforceサービスについて教えてください。

Sales Cloud、Service Cloudに対応しています。

Salesforceとどのような連携機能がありますか?

参照・登録・更新・削除・外部IDで登録/更新、それ以外に、大量データの登録/更新/削除をノーコードで実現できる機能を用意しています。

価格について教えてください。

「Salesforceアダプター ライセンス」は、こちらです。

Salesforceアダプター ライセンス

標準価格(税抜)

ASTERIA Warp Salesforceアダプター ¥800,000

※メンテナンスサービス費用は、初年度(ライセンス費用検収の翌月)より必要となります。

 サービス内容については、弊社営業までお問い合わせください。

 

「Salesforceアダプター 期間限定・サブスクリプション(Coreセット版)ライセンス」は、こちらです。

Salesforceアダプター 期間限定・サブスクリプション(Coreセット版)ライセンス

月額料金(税抜)
ASTERIA Warp Salesforceアダプター 期間限定 ¥80,000

ASTERIA Warp Salesforce アダプター サブスクリプション

¥80,000
ASTERIA Warp Salesforce アダプター Coreセット版 ¥70,000
ASTERIA Warp Salesforce アダプター Core+セット版 ¥100,000
ASTERIA Warp Salesforce アダプター Core++セット版 ¥160,000
ASTERIA Warp Salesforce アダプター スタンダードエディションセット版 ¥280,000
ASTERIA Warp Salesforce アダプター エンタープライズエディションセット版 ¥340,000

※期間限定・サブスクリプションのメンテナンスサービス費用は、月額または年額の料金に含まれます。

※期間限定ライセンスは、利用開始月に利用開始分合計料金が発生します。延長の場合は再度ご発注が必要となります。

※サブスクリプションライセンスは、月額または年額の自動更新の契約となります。解約の場合は終了月の前月20日までにご連絡願います。

 

Salesforce APIの各バージョンへの対応状況を教えてください。

 Salesforce API 動作環境の対応表です。

Salesforce API動作環境 Salesforceアダプターバージョン、通信方式(SOAP、REST)    
V3.2.0 V3.2.1 V4.0.1/V4.0.2 V4.1.2/V4.2.1

V5.0.0/V5.1.0

SOAP SOAP SOAP REST SOAP REST REST
Salesforce
APIバージョン

API28.0~API31.0

API32.0~API45.0

API46.0

API47.0~API49.0

API50.0~API64.0

API65.0 ※1

※BulkAPIはSalesforceアダプターのバージョン毎に固定のAPIバージョンを使用します。
 使用するAPIバージョンはアダプターマニュアルをご参照下さい。
※1 SOAP APIのLogin機能廃止に伴い、 HTTPコネクションを使用したユーザID・パスワードによるログインは出来なくなります。
  汎用コネクションまたは専用コネクションを使用したOAuth認証によるログインをご利用ください。

ASTERIA WarpとASTERIA Salesforceアダプターのバージョン対応状況を教えてください。

ASTERIA Salesforceアダプター対応表はこちらです。

Salesforceアダプターのサポート期間はインストール頂いているASTERIA Warpのサポート期間に準拠致します。

※「Salesforceアダプター対応表」に記載されている、サポート可能なASTERIA Warp、Salesforceアダプターのバージョンの 組み合わせであることが前提となります。

【ASTERIA Warp動作環境】

ASTERIA
Salesforceアダプター
バージョン番号

 V3.2.0   

V3.2.1/V4.0.1

V4.0.2/

V4.1.2/V4.2.0

 V5.0.0/V5.1.0

ASTERIA Warp 1906

Java 1.8.0_231 × × ×
ASTERIA Warp 1912 Java 1.8.0_251 × × ×
ASTERIA Warp 2012 Java 1.8.0_291 × × ×
ASTERIA Warp 2106 Java 1.8.0_291 × × ×
ASTERIA Warp 2112 Java 1.8.0_312 × × ×
ASTERIA Warp 2206 Java 1.8.0.332 × × ×

ASTERIA Warp 2212

Java 1.8.0.352 × × ×

ASTERIA Warp 2306

Java 1.8.0.392  × × ×
ASTERIA Warp 2312

Java1.8.0.392

× × ×
ASTERIA Warp 2406

Java1.8.0.412 

× × ×
 ASTERIA Warp 2412

Java 21.0.5

× × ×
 ASTERIA Warp 2506 Java 21.0.7 × × ×
 ASTERIA Warp 2512

Java 21.0.9

Java 25.0.1

× × ×

【Java について】

※ASTERIA Warp 1610以降では実行環境としてJava Runtime Environment(JRE)を別途使用します。

※JavaのバージョンはASTERIAの動作環境に記載されているJavaに依存します。

Salesforce社よりSummer’27におけるSOAP API login機能の廃止に関する案内がありましたが、アダプターへの影響はありますか?

AppExchangeLoginコンポーネントにて接続時のコネクションにHTTPコネクションを使用されていると、SOAP API login機能を使用してログインを行うため、Summer’27以降ではエラーが発生します。

また、API65.0以降でも同様に機能が廃止されております。

汎用コネクションまたは専用コネクションを使用し、 認証方式をOAuth認証に変更頂くことで対応が可能です。

まずは資料請求(無料)


Salesforceと基幹システム連携について

図でわかりやすく説明しました。

こんな方におすすめです

  • Salesforceと基幹システムをなぜ連携するの?
  • データ連携の方法は何がある?
  • 事例を交えて知りたい

Salesforceとのデータ連携を考え始めたら
パナソニック デジタルの「ASTERIA Warp」データ連携支援へ。
ご不明な点がございましたらお気軽にご相談ください。

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