19年連続国内シェアNo.1※のデータ連携ツール
ASTERIA Warp
―アステリアワープ―
パナソニック デジタルは、20年以上の
データ連携実績とノウハウで支援します
※テクノ・システム・リサーチ「2025年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB市場編」にて

\ 独自制作資料はここだけ /
\無料で相談する/
「ASTERIA Warp」はアステリア株式会社の登録商標です。
データ連携ツール・ASTERIA Warpは、ノーコード技術で業務の自動化を支援します。
専門的な知識がなくても様々なシステムやサービスと連携し、業務の自動化・効率化を実践するデータ連携ツールです。

100種類を超える多くのインターフェース、データ、システム、サービスに対応しており、DB・ERP・CRMなどアプリケーション、クラウドサービス等連携機能が用意されています。

工数減によるコスト削減はもちろん、保守運用のコスト削減も!
ノーコード技術で専門的な知識は不要なので、仕様変更や追加開発にも柔軟に対応。保守運用体制の変更にも容易に対応できます。

ASTERIA Warpは、10,000社以上の企業でシステム間連携や、
データ分析・マスターデータ管理を行う際のデータ統合、業務自動化など、多様な用途でご活用いただいています。

\ 10,000社以上が利用するデータ連携を知るなら /






Asteria People of the Year 2026

Excellent Partner 2025

Project Award 2025
パナソニック デジタルは、企業の「つなぐ」要望へお応えし続け、
年間販売実績多数の経験を持ち、「ASTERIA Warp Partner Award」を数多く受賞しています。
\20年以上の経験と500社以上の支援実績/




ASTERIA Warpに、待望のクラウド版(iPaaS)が登場。
面倒なサーバー準備・運用は不要。ノーコードの使いやすさはそのままに、さらにスピーディーに、低コストでデータ連携を実現します。
ASTERIA Warpの特長を知る
使い勝手を体感する
専門スタッフがお答え!

はじめに
体験セミナーや無料体験版をお試しください。オンラインでのデモも行います。
ヒアリング
連携対象や頻度など、データやシステムの連携についてご要望をお聞かせください。
ご提案
連携フローの制作請負や、お客様での内製化の支援も対応します。
お客様の目指す姿に合わせて最適なご提案を行います。
ご契約
ご契約後、ライセンス発行・フロー制作請負・教育サービスなど、お申込内容を実施します。
サービス提供
専用のASTERIA Warpサポートデスクを準備してますので、ご不明点はお問い合わせください。
\料金や製品ラインナップはこちら/
Q&A
Q.
A.
「ASTERIA Warp」は、企業向けのシステム連携基盤となる、国内シェアNo.1のデータ連携ミドルウェア製品です。専門的なソフトウェア技術者向けの製品ではなく、より多くの人に使って頂くことを念頭に置いて考えられたASTERIA Warpはアイコンのドラッグ&ドロップと詳細設定でデータ連携を実現します。
既に1万社以上の企業で使われている業界標準と言うべきソフトです。
Q.
A.
ASTERIA Warpのライセンス形態は、買い切り型、月額制、クラウド型など複数ご用意しています。利用期間や構成に応じて価格が異なりますので、詳細は下記の料金ページをご覧ください。
Q.
A.
「ASTERIA Warp」は4つの使い方が現在のお客様では主流になっております。
・1つ目は「EAI/ESB」と呼ばれるデータ連携の基盤としてお使いのお客様です。様々な社内外のシステムと相互に連携し、業務効率化を図ります。
・2つ目は「ETL」です。こちらは主にデータウェアハウスへデータを集約させるために、様々なシステムよりデータを収集します。
・3つ目は主にExcelファイルやデータベース、メールなどと連携した業務の自動化です。人の手では難しくなった業務を自動化します。
・4つ目は社内システムの開発基盤としてお使いになる場合です。プログラミング言語を必要としない「ASTERIA Warp」はシステム構築の内製化や高速開発でお客様のコスト削減に貢献します。
Q.
A.
問題ありません。パナソニック デジタルでは、ASTERIA Warpの構築だけでなく、構想策定や要件整理からご支援しています。「ERP刷新に伴いどのシステムから連携すべきかわからない」「業務整理から相談したい」といった段階からでも、お気軽にご相談ください。
Q.
A.
はい、ASTERIA Warpの保守運用の対応可能です。導入後の問い合わせ対応、障害対応、追加開発、システム更改時の影響調査など、長期的な保守運用支援にも対応しています。保守のみのご相談をいただくほどご好評いただいており、ASTERIA Warp専任チームが継続的にサポートします。
Q.
A.
はい、内製化支援の実績がございます。フロー開発のノウハウ共有や運用教育など、お客様が自走できる状態を目指したスキルトランスファーを実施しています。また、開発ルールや設計指針の整備を通じて、品質を維持しながら内製化を進められるよう支援します。
Q.
A.
20年以上導入支援をしており、あらゆる業界への導入支援実績がございます。製造業をはじめ、金融機関、自治体、大学など幅広い業界でデータ連携をご支援しています。各業界の業務特性やシステム環境を踏まえた最適な連携方法をご提案します。
Q.
A.
ERP、CRM、SFA、ワークフロー、ITSM、データ分析基盤など、多様なシステムとの連携実績があります。既存システム環境に合わせて最適なデータ連携方式をご提案しますので、まずはご相談ください。
Q.
A.
ぜひご相談ください。システム連携プロジェクトでは、ERPベンダーやクラウドサービスベンダーなど、複数の関係者との調整が必要になるケースが少なくありません。専門用語が多く、何を確認・依頼すればよいかわからず、お困りになるお客様も多くいらっしゃいます。
パナソニック デジタルでは、お客様と各ベンダーの間に入り、打ち合わせへの同席や技術的な整理・調整を支援することも可能です。連携方式の検討から構築、運用まで、プロジェクトを円滑に進められるようサポートしますので、お気軽にご相談ください。
「ASTERIA Warp」について詳しく知りたい方はこちら。
こんな方におすすめです


